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手作りおせち  

「年末、大晦日の前々日位から、奥さんは実家に行って、おせち作りの手伝いなんですよ」と、友人が言っていたのを聞いて、まずいなーと、思った。目の悪い母がおせち作るの大変でないかと聞いたら、作るのは大丈夫だが、詰めるのが大変と言っていたので、では次回は私が詰めに来ますと言ったので、、、
次は、少し早めに行きますと、言い直した。
今年は母が田作りを作ったのに重箱に入れ忘れていたのにちょっと驚いた。毎年繰り返すことの中の変化は目立つ。
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2017/10/25 エレベーターでの会話  

自分が住んで建物のエレベーターに乗った時、お年寄りが一緒になったりすると、つい声をかけてしまう。それって、年寄りが、子供とか、周りの人にナンカ言うのと同じ感じだろうなと思うから、ちょっと躊躇したりもするのだが、なんとなく、言葉を発してしまう。あいさつプラスひとこと・・・寒くなりましたね、とかそういった・・・だいたい相手が2倍以上返してくる・・・・3倍か・・・・
昨日一緒になった知らない年配の女性は、挨拶したら、私の横にあった、エレベーター内の手すりに目をやって、そこにくっつかない方がいいわよ、と言った。
「犬のふんとかつける人いるから!」
って・・・・
「大勢になると(住居者が)、モラルがない人とか嫌がらせする人がいて困るのよねー」って。
その人に会ったのは、ここに10年くらい住んで初めて。

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2017/10/25 歩き焼きそば 座りおでん。  

夕方、都営新宿線の市ヶ谷駅のホームの椅子で、おでん食べている女の人を見かけた。その前の週は、同じあたりで、インスタント焼きそばを食べている男の人見かけた。どちらも20代後半か30代前半か・・・
自分が二十歳ごろにパリの地下鉄のホームで、タイトスカートと上着というスーツ姿のしゃきっとした女性が、ショートケーキを立ち食べしていたのを見て、クリームだらけのケーキを手づかみでっていうのは難易度高いなー器用に食べるなー(その頃、東京ではあまり歩き食べとか見かけず、お行儀の悪い一部の若者が、地べたに座るというのがせいぜいだったかし。)と思ったものだった。
今や日本では、立ちインスタント麺、路上おでん、か。
・・・と言っても、自分の息子たちなんかは、歩き食いとか嫌がるし、家ではだらしなさすぎる娘も、外では、妙に色々と気にするから・・・時代とかそういうことではないか・・・それでもやっぱり、周りが気にならないというか、どうでもいいと思う人は増えたのかなぁ・・・

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2017/10/2 ススキの穂のような雲が空を撫でている。  

布が触れてくるような風。そういえば、ここのところ、空に羽根帚のような雲が多かったな、綿みたいな雲と。
同じ風に吹かれてるのだなと納得した。
夕べ、ようやく毛布出した。

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風を見ていた。  

まったく、自分の日常の中で、とんでもないこと、ああ、なんてこった~~~!ってことは
ほぼ子供関係のことだ。
なんでそういうことしちゃったのよーーーーーーであったり、
あんなに言ったのに!であったり、
何度言っても・・・・であったり・・・・
もうほんっとあったまにくるーーー!と怒り放出、なすがままという気分になることは
しょっちゅう。
三人三様、それぞれ、やらかす。
昨日は、長男がとんでもないことやらかしてくれたので、もうその件で、
言い聞かせて疲れて、その事件の件で打ちひしがれていた。
それなのに、今朝、同じことを念押ししたら、やはりちゃんと分かっているのか分かっていないのか?
私に言われたから的な無責任さ。
長女は長女で、酷い態度で、何様!?だし・・・・
しかしどちらも、自分が生んで、自分がこのように育ててしまったのだ。

ぼーっと子供の寝室の窓から外を見ていた。
子供の寝室は、ロフトベッドと布団があるだけの四畳半。
窓は外壁についているので、その窓からは雨も吹き込む。
外に直接触れている窓。
7階の部屋から外を見下ろすと、隣の建物の周りの樹木が揺れているのがよく見える。

風が強い。
台風のような風だ。
木の葉がまとめて裏返って、風に揺さぶられている。
熱風ではない、秋の風に湿気を足した風。
強くて、渦巻くように吹いている。
窓際の内側の手すりにもたれて、ただぼーーーっと斜め下を見ていた。
真ん前は大きな建物であり、開けた眺望ではないから。
よその子供がはしゃいで建物から出てきて、送迎バスに向かって、両手を振りながら走っていく
後ろ姿。リュックが揺れている。

この風、どこで感じたことあった風かなと考えた。
どこで似た風を見たか・・・・
すぐには思いだせなかった。

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