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メイク落とし、洗顔料の使い方@アルケミーのスキンケアセミナー体験③  

先月体験した、キレイナビとアルケミーのスキンケアセミナーについての続きである。

アルケミーのスキンケア商品を使って、スキンケア技を教えてくれたのは、福井美余先生



まずはメイク落とし。
ハイドロ リフレックスクレンジングジェルを乾いた顔に、乾いた手を使って塗っていく。
ポイントは、
特に汚れを落としたいTゾーンからスタート。
指の腹でくるくると伸ばしていく。
頬からは、ダメですよとのこと。
力加減は、肌が動かないくらいの優しさで。
目元は真横にスライドするように手を動かす(小じわを防ぐ)。
最後に乾きやすい口元。
ジェルが柔らかくなって来たら、汚れが落ちて来ている。

流すときは、体温より低い温度(33度がベスト)のぬるま湯で。
熱いシャワーだとより乾いてしまう。顔にシャワー直接当てるのも先生はお勧めでないとのことでした。

次に洗顔料の使い方。
ハイドロ リフレックスウォッシングフォームをアーモンド粒大、手に取って、ぬるま湯を加えながらくるくると泡立てていくのだが、泡が拳二つ分くらいの大きさになったら、ぱかっと半分にして、両ほほに泡を転がすようにして洗っていく。
首も顔と同じように。
首を洗うときは、絶対に縦向きに手を動かす。
横向きに洗うと皺の元。
顔を洗う順番はTゾーンからスタート。
次に頬(Uゾーン)
最後に目元、口元(Oゾーン)。
クレンジング時と同じよう、ぬるま湯で流す。
ごしごしではなく、肌にお湯をかけるような感じで。

化粧落しと洗顔は、ちゃんとやらないと、汚れや化粧品が付着したままで酸化するし、
やりかたを間違うと、くすみや乾燥、シミの元にもなるとはよく聞く。
冷たい水を使うのか、お湯がいいのかとか、朝は洗顔料なしか、ありかとか、、、、
洗い過ぎると余計に脂っぽくなる肌もあれば、乾燥し過ぎる場合もあるし。
季節や、自分の肌によって、自分でも頭を使って、合う洗い方を考えることも必要だ。

しかしまあ、ぬるま湯、こすらない、というのは、基本みたいですな。

(続く)
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