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HAKU メラノフォーカス3Dの最新美白力  

HAKU メラノフォーカス3D(医薬部外品)45g



資生堂ジャパンに商品をモニターさせていただいた。
自分は過去に、HAKUを使ったことがあるのだが、それは、初めてHAKUが登場したころだったので、いつの間にかにより進化し、ラインナップも増えていたことにまずびっくり。
HAKUが登場したころ、美白もののうち、HAKUはほんとに効くらしいと評判であった。
自分も興味を持ち、実際1本使ってみた。容器もシンプルでかっこよく、使いやすかったし、伸びも良くストレスもなく、みずみずしい感じが好感度高かったので、その後も気になってはいた。
新しいHAKUは、どう、新しくなったのか?どんなものなのか?

肌内側。浅いところのシミは散らばっているが、奥の方には、シミの塊のようなものがあるそうだ。
シミのおおもとに攻撃を仕掛けるとしたら、そこまで届かないといけない。
というわけで、HAKUは、肌表面から奥に向かって、ぐいぐい進んで行きやすいように、カプセルに包まれた美白有効成分とうるおい成分が、水溶性基剤ベース(それが、水だとすると、そこに、カプセルがぷかぷか含まれているイメージ。)とともに、肌の上部から奥に向かって浸透することで、シミにアタックしていくという仕組みである模様。
イイものが、ちゃんと届けたいところに届く作りというわけ。

そして、届けられる成分は、美白効果があるとされるもの二つ。
ひとつは、じっくりとシミに効く、m-トラネキサム酸。トラネキサム酸は、シミを作れという情報をブロックすることで、シミを抑制ということでずいぶんメジャーな美白成分となったが、
HAKUに含まれるもうひとつの美白成分、4MSKというのは初めて聞いた。

4MSKってなんだろうと調べてみたら、資生堂のシミ予防研究所というサイトページに分かりやすく書かれていた。
こちらは、シミ抑制だけでなく、メラニンを排出する作用もあり、厚生労働省認可の医薬部外品有効成分だそう。開発は資生堂だって。
4MSKは、すばやく浸透するらしく、m-トラネキサム酸と上手いバランスで配合することによって、より、ぐいぐい肌の奥に進んでいってくれるらしい。
詳しくは、資生堂の説明のイラスト参照。
HAKUの、この、肌に密着、浸透、成分を届けるアプローチは、3Dターゲティング処方と呼ばれているそうだが、宇宙的というかハイテクというか、ほんと今どき風。

さて、使い方であるが、洗顔後、化粧水で整えた後に使う。
2プッシュ。継続することが大事なので、朝晩!



嬉しいことに、中身、詰め替え用もあると・・・!時代だ~(化粧品の詰め替え、資生堂は特に進めているのだよね!)

テクスチュアは、名前と同じように白くて、結構しっかりめ。白いジェルクリームという感じか。美容液も、最近、結構しっかり濃い目のもの、増えてきたかも。
濃い目だが、しっかり伸びて、貼り付くような感じだが、浸透もよく、潤いを実感できる。
表面的な嫌なベタベタ感はない。

夜つけて寝たら、朝は肌もちもち潤っていた。
朝つけると、外部の刺激からも肌を守ってくれそう。
ベースがしっかりしていると化粧崩れもしにくいし。美容成分も供給できるのだから有難い。
以前のHAKUより、頼りになりそうな濃密感。
潤い感も力強い。
美白ケアと潤いケア両方、サポートっていうわけだ。



無香料で、ニキビができにくい処方というのも、毎日使う美白美容液(というか、伸びのイイ栄養クリーム風美容液)として、有難い。



日々使うことで、シンプルに的確にシミ対策していけそうな、頼もしいアイテム。
美肌目指して、使ってみよう・・・
資生堂ジャパン様 ありがとうございました!




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