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「よくわかる温育ライフ館内お散歩セミナー」に参加した①  

温育フェスタ2016のイベント
「よくわかる温育ライフ館内お散歩セミナー」に参加した。
中医学博士の楊さちこ先生のレクチャーである。
冷え対策についてのお話をまず聞いた。
楊さちこ先生のお話の中で、自分がメモしたことは

①骨を冷やさないように。
襟付きも寝間着を着る。
うなじを冷やさないように。

関節をあたためると、血行がよくなる。

②旬の食べ物を食べる。
香港では、旬の食材は高いらしい。
日本は恵まれてる!
旬でないものは、余計な物がたくさん足されてる、、、、
つまり、旬のものは、気に満ちてる。
旬のものの、気を取り入れよう。

冷たいものは、老化促進。
特に、あつさを急激に冷やすのは×
アイスや、氷を摂りたいときは、生姜との組み合わせなら○

③「肺」を冷やさない。
楊さちこ先生の作ってくれた資料によると、
肺は呼吸や水分代謝、悲しみなどの感情に関係しているらしい。
肺を潤すと体があたたまり、巡りがよくなる。

肺を潤すの、大事!
肺を冷やしたり乾燥させないよう、鼻で呼吸しよう。

④ごぼうや、黒っぽいものを食べる。
冬は根菜など体を温めるものを食べるのが良いが、摂り過ぎも注意。

⑤心を温める。
熱いタオルで首元を温めると脳へ血がめぐり、心もあったまる。

笑って心をあっためる。

⑥入浴後、足の下の方(大丈夫な人は膝下から)に冷水シャワーをかける。
そうすることで、ぽっかぽか。

脚を冷やさないように!

キッチンではスリッパを履く。

⑦押し入れやクローゼットの扉を開けておくことで室温を均等化。
押し入れを閉めていると、中に空気がこもる、つまり、
流れも悪くなるし、冷たく湿った空気が閉じ込められる。
そのため、開けたときに、室内の温度も押し入れの空気に取られてしまう。

⑧お尻と太ももの付け根のツボを意識して、椅子に浅く腰掛ける。←姿勢を良くする。
⑨鎖骨と肩の間あたり(両肩)を、後ろにくっと押し開くことで、肩が開く。
肩の高さを揃える。←姿勢を良くする。

座学はここまで。(続く)

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