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ロフトベッドにまつわる物語②パイプにした理由  

ロフトベッドについて調べると、木製は少なく、あっても高い。
パイプベッドだと、牢屋みたいだとか、寮みたいとか、冷たいとか熱いとか、ネガティブなイメージもあるようだが、IKEAとか北欧の部屋を参考にしてみると、アイデア次第でオシャレにも可愛らしくも使えるのではないか?
パイプなら黴の心配もないし、木製よりコンパクトなものも多いし。
最初ピキピキ音がするとも聞くが、木製も、ずっとギシギシするものはする。
大人も惚れ惚れするような素敵な木製ベッドを買うお金はないしで、
パイプ製ロフトベッドを探すことにした。

山善(YAMAZEN) 宮付ロフト(高さ178cm)パイプベッド シルバー HML-1021(SL)/山善

¥価格不明
Amazon.co.jp

今回は、散々探してくたびれもうけにならないよう、AmazonやNissenといった、大手で決めることにした。
なにかあっても安心かなと。
壁の色に合わせて白にした。なるべく存在感馴染むように。
形も妙なでっぱりが邪魔にならないよう、シンプルなものを探した。
大きさも要注意。中くらいの寝やすいサイズを選んだ。

ところが、注文段階になってびっくり。
シンプルで特徴の無いものの方が人気か、入荷が一ヶ月半先という。
うーーん、時間かかりすぎると思ったが、それだけ人気の品なのかなということで、
注文することにした。
ちなみにNissenで2万円弱のものであった。

(続く)
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